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2026年6月1日更新
国立大学法人お茶の水女子大学学長選考規則第3条に基づき、国立大学法人お茶の水女子大学学長選考・監察会議が定めた学長候補者の選考基準を公表するものです。
国立大学法人お茶の水女子大学学長選考規則第5条に基づき、学長候補者の選考の実施計画を策定し公表するものです。
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PDF形式:93KB) 国立大学法人お茶の水女子大学学長選考・監察会議(議長:五十嵐仁一ENEOS総研株式会社元代表取締役社長)は、学長の業務執行状況について恒常的な確認を行うため、学長の在任2年経過後に業務の執行状況についての中間評価を行い、在任3年経過後に在任中の取組により達成された実績に基づき業績評価を行うこととしています。
国立大学法人お茶の水女子大学長の中間評価及び業績評価実施要項第9条に基づき評価書の概要を公表いたします。
(1)中間評価(令和5年11月20日公表)
国立大学法人お茶の水女子大学長の業務執行の状況についての中間評価書の概要(
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(2)業績評価(令和6年7月31日公表)
国立大学法人お茶の水女子大学長の業績評価書の概要(
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国立大学法人お茶の水女子大学学長選考・監察会議は、国立大学法人お茶の水女子大学学長選考・監察会議規則第4条に基づき、学長の業務執行状況の確認を行いましたので、その結果を公表します。
国立大学法人お茶の水女子大学長の業務執行状況の確認結果について(令和7年10月14日)(
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(1)学長選考・監察会議名簿
令和8年6月1日現在(
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(2)学長選考・監察会議委員の選考方法等について
学長選考・監察会議の委員は、国立大学法人お茶の水女子大学学長選考・監察会議規則第2条に基づき、経営協議会学外委員から6名、学長を除く教育研究評議会評議員から6名を選任しています。
経営協議会学外委員については、大学に関し広くかつ高い見識をもって助言いただける方々であり、学長選考・監察会議委員の選任にあたっては世間の本学に対する多様な意見を頂ける様に国立大学法人等の運営等のご経験や現在の役職、産学官や男女のバランスやガバナンスの観点等を考慮して選任しています。
教育研究評議会評議員は、学部長、研究科長、基幹研究院各系長等で組織しており、ミッションやビジョンに加えて、本学の事情を踏まえた意見が期待でき、一部の部局の声に偏らないように文系・理系・事務等できるだけ広く意見を求められるよう選任しています。